♪おうちの牛丼

何故か妻の実家から送られてきた松阪牛!
すき焼き、しゃぶしゃぶも良いけれど、「す○やの牛丼」って王子がうるさいので、「♪おうちで牛丼」。

牛丼

牛丼

一時保育に行くと、他の子がテレビで覚えてきたことの影響をもろに受けるね。
うちでは「す○やの牛丼」のCMってほとんど見たことの無いはずだから。

で、どんぶりは、やっぱり”かっこんで”たべないとね。

親子で牛丼

親子で牛丼

食卓色々

色々。

こうやって写真を並べてみると、野菜系の写真が無いことに気がついた。
まぁメインディッシュを中心に撮るとそうなっちゃうね。

魚よりクリスマスツリー

魚よりツリー?

魚よりツリー?

今日は休日でもあるので、京都に戻る前に、名古屋港水族館に行ってきました。

いるかショーを見たあと、今度はプールをガラス越しに見ることが出来る場所にて、、、

人見知りを全くせず、誰にでもついて行くので、陰からこっそり見てみました。
姫の授乳中(時間にして15分ぐらい)、全くこちらを気にすること無かった。
一人でツリーの飾り付けをいじったり、同じようにツリーに遊びに来た子に話しかけて、なんか絡んでいくんだよね。
さらに驚いたのは、2人組の子が遊びにきたら、それについてどっかへ行っちゃいそうになったこと!!さすがにこのときは駆け寄ってストップかけました。二人組の子たちもその親も「何この子?」みたいに王子を見てました。(そりゃ当然だよね。驚かせてすみません)
ところが、ストップをかけると、再びツリーのところに戻って同じように遊び出す王子。。。。

「瘋癲(ふうてん)の寅」ならぬ瘋癲の王子か。

グミ?

東京でした。

鏡やガラスにくっつけることができる、グミみたいなやつ。

グミ

グミ

ひとまず、大きな鏡に、並べて、貼り付けています。
この並べて貼るところ、性格が出ているような気もしますw

さて、この数分後、これらの星は見事にちぎられ、ばらばらに。。。
何の躊躇いもなくちぎって集める仕草を見ていて、
発想の自由さって凄いなと思いました。

つかまり立ち

好物と器用さ

興味のある物、欲しい物などの意思表現がはっきりしてきた。

ボーロを掴むのは大変

ボーロを掴むのは大変

赤ちゃん煎餅が好物な御姫は、ボーロも大好き。

だけど、指でつまんで食べるのが難しいのよね。さらに、人差し指で巻き込むようにして掴み、親指の付け根あたりにはさみ混むんだけど、そこから口の中に入れるのが難しい。

テーブルにいくつか並べてあげると、必死に指を動かすんだけど、結局散らばってイライラしてヽ(`Д´)ノ ウワーン ってなる。

カメラが修理から戻ってきた

まだ1年半しか使っていない一眼レフカメラ、Nikon D90 が壊れてから約一月。ようやく本体の修理が終わったと連絡が入り、取りに行ってきました。外装とファインダーの部品交換されていました。
3万円超えの修理代は凄く痛いけど、直さないことにはどうにもならないのでね。。。

さらに、D90と同時に購入したTAMRON B005 (17-50mm f/2.8)のレンズも点検と調整に出していたのも同時に上がってきて、今日は両方どうじに引き取ることができた。実はタムロンのレンズ、買って半年ぐらいで調整に出したんだけど、どうもピントが合わないんだよね。。。

調整や設定の確認などはまだだけど、とりあえず今夜の夕食をパチリ。

ラタトゥイユ

ラタトゥイユ

ケサディア

ケサディア

vmshrink の最新版は何処?

「仮想の背中」さんが閉鎖されてからだいぶ経ちますが、「VMwareのディスク使用量を減らす – VMwareToolsがインストールされていない場合」のページは「vmshrink」でGoogle検索すると2番目に表示されるようですね。

HDDの容量が大きくなった昨今、vmshrink の必要性はかなり減ったとは思います。
また最近のVMwareのバージョンであれば、「仮想マシンのクリーンアップ」機能があり、これが同じような働きをしているのでは無いでしょうか?(検証したわけではないので間違っているかもしれません)

ですが、vmshrink などの開発は止まっちゃったのかな?とか、作者さんはご健在?といった疑問は残るわけです。

vmshrink.cの冒頭を見てみると、

	vmshrink.c
	virtual disk shrink utility

	Copyright (c) 2006 Ken Kato

とあります。これと「vmshrink」で検索したら、”それらしい”ページがサイトがあるじゃないですか。

VMware Command Line Tools – VM Back

このサイトのオーナーに関する情報を見つけるには至っていませんが、掲載されている内容からするに、 「仮想の背中」の後継のサイトとみて良さそうです。