箪笥は組み上がりました。
緑と白のツートンカラーで統一。
左側の4段の棚が今まで主な衣類ケースで、当然入りきらなかったり、常に箱詰めされているものが結構ありましたが、今度は一気に広がります。
まだ部屋のリニューアルとしては完成じゃなので、After の写真はもうちょっと先ですね。
ホームセンターで、電動ドリルを購入!
だんだん扱いにも慣れ、同じパーツをいくつも組んでいくので、組み立てにも慣れたけど、レールの取り付け位置では失敗も。
細い引き出しのレールが1段づつ低かった。そのせいで、下の太い引き出しが収まらないことになってしまった。
そんなこんなで組み立て進行。
途中、フレームにちょっと酷い傷があったので、返品することになった。
また、パーツの数を間違えて、足りない部品があることも発覚!
大阪の南港にもIKEAがあり、サポートに電話したところ、そっちでも返品を受け付けてくれる。寄りによって高さが190cm程度の箪笥のフレームなんで、業者に引き取らせれば楽なんだけど、結局同じ物を買って来る必要があるし、さっさとくみ上げないと、いつまでも片付かない。部屋に引き出しだけ詰んであっても困るので、明日はお休みもらって大阪だな。
190cm近い長さの板だけど、フォレスターの助手席はそのままで、後席を倒すだけで載るのね。
久々の更新になってしまった。
最近、FaceBookにちょっろっと写真をアップする程度で終わっちゃうことが多くて…
姫は食事の時に「ガオォー!!」って叫ばなくなってきた。パン子で、米子で、芋子で、、、まぁ何でも食べます。
一方王子は最近ダラダラ食いで手を焼いてます (´Д`)ハァ…
#処理の待ち時間にざっと書いたので、乱文失礼。^^;
今朝、MacのATOKに更新があり、コンピュータも再起動させたら、こんな画面が
キャンセルとか、「今はしない」といった選択肢が見当たらない。まぁ左上の赤い丸印を押せば閉じることは出来るんだけど、問題はそれだけじゃない。
「ATOK Syncは無料でご利用いただけます」。ふむ。
ねんのためブラウザを立ち上げて確認してみると、ATOK 2011では「ATOK Sync アドバンス」を”1年間無料で”使えますとな。
けっ、やっぱり1年だけで有料じゃん。
あれ、昔はWebDavサーバを自前で用意すれば(他のクラウドサービスでも良い)、逃げ道にならなかったっけ?こんなページ (ATOK Syncを使って無料で辞書を同期する | penchi.jp)もあったよなぁ。
とよく見ると、バージョンが違う。
確かにJust Systemのページを見ると、2011の場合と、2010以前とで別れてる。
なるほど2010までにあった逃げ道を2011では塞いだのね。
Syncさせたきゃお布施を払えと。
DropBoxや、iCloudといったサービスに意地でも対抗したいのだろうか?金を取るだけのアドバンテージが見いだせない。
この人も半年前に全く同じ事を書いてる。「ATOK Sync:たいして回収できない月額料金を回収するためのコスト」
会社がキーエンスに買収されて浮川さんが退社してから、どうもJustSystemの製品のこういう挙動、というかインターフェースというか。。。やらしくなったよなぁ。
え?
本屋の絵本のコーナーで、指を指して、「お父さん、ハラケポアオムシだよぉ!」って言う王子。
なんのこっちゃ?と思って近寄ってみたら、あの有名なアオムシの絵本でした。
それなら家にもなんかあったぞ、と思い、今回はムービーで。
#音がやや小さいのと、肝心な前半のフレーズが聴き取りづらいので、ボリュームを上げる必要があると思います。
ChromeやFirefoxだと何かしらPluginが必要みたい。
CentOS インストール直後、
Apache の mod_aliasを使うと、
(13)Permission denied: access to /hoge/hoge denied
といったメッセージが出る。
ネット上に公開するサーバにはおすすめしないけど、
手物のVMWareで手っ取り早く動かしたいので、Slinuxを無効にする。
キーワードは”enforce”。
現在の状態を取得するには、
getenforce
Enforcingと表示されれば、SELinuxが有効になっている。
一時的に無効にするには、
setenforce 0
この状態で getenforce をすると、Permissive となる。この状態で、Apacheの動作確認などを行うことができる。
再起動したら設定が戻っちゃうので、無効のまま起動させるために、/etc/sysconfig/selinux を書き換える。
SELINUX=disabled
このファイルには、以下のように親切に書かれているので、書き換えるファイルさえわかれば迷わないはず。
# SELINUX= can take one of these three values:
# enforcing – SELinux security policy is enforced.
# permissive – SELinux prints warnings instead of enforcing.
# disabled – No SELinux policy is loaded.