蜜柑が大好きな姫。
オレンジ色の球なら何でも反応するのか?というぐらい、柑橘類を見ると、「あい!」といって手を伸ばす。さらに一度触らせないと泣く。
今日は佐賀の親戚からデコポンが届いたので、早速持たせてみたら、この有様。
やっぱりデコポンは、凸の部分が気になるらしく、ホジホジしてましたが、
実際に食べてはいないけど、歯は立てたようです。
蜜柑、金柑、オレンジだけじゃなく、グレープフルーツや、カボスなんかも好物?で、おいしそうに食べちゃいます。
娘の初節句ということで、いつものWestin京都に一泊してきました。
天気がよかったので、昼前から散歩に出かけて平安神宮にも行ってきました。
以前メモを書いたんだけど、isoファイルの作成方法。
複数のフォルダから寄せ集めてイメージを作る場合、
手元にすべてのファイルを集めてやれば良いんだろうけど、
OS Xに標準で付いてるディスクユーティリティで楽出来ないかな。。。と。
だって、滅多に使わないコマンドのオプションなんか覚えてないって。
早速ディスクユーティリティを立ち上げて、オプションを設定してみる。と馬鹿正直にCDサイズのファイルができあがる。中身は空っぽなのに!!
マウントすれば、普通のフォルダとしてアクセスできるので、必要なファイルをドロップ。して、あうんマウントすればいいわけだが、、、
このままじゃWindowsから読めない
《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!
となると結局hdiutil のお世話にならなくちゃいけない。
hdiutil makehybrid -iso -joliet -o output.iso imput.cdr
またこれをすると、実際のファイルの使用量に応じたisoファイルができあがる。
つまり、ディスクユーティリティを使ってイメージを作っても、このhdiutilを使った作業が実質必須ということか?
パーティションフォーマットをFATなどにもしてみたけど、どうも期待通りの動作をしないんだよね。
hdiutilのmakehybridに相当する動きをディスクユーティリティにしてもらいたいんだが…