グミ?

東京でした。

鏡やガラスにくっつけることができる、グミみたいなやつ。

グミ

グミ

ひとまず、大きな鏡に、並べて、貼り付けています。
この並べて貼るところ、性格が出ているような気もしますw

さて、この数分後、これらの星は見事にちぎられ、ばらばらに。。。
何の躊躇いもなくちぎって集める仕草を見ていて、
発想の自由さって凄いなと思いました。

つかまり立ち

好物と器用さ

興味のある物、欲しい物などの意思表現がはっきりしてきた。

ボーロを掴むのは大変

ボーロを掴むのは大変

赤ちゃん煎餅が好物な御姫は、ボーロも大好き。

だけど、指でつまんで食べるのが難しいのよね。さらに、人差し指で巻き込むようにして掴み、親指の付け根あたりにはさみ混むんだけど、そこから口の中に入れるのが難しい。

テーブルにいくつか並べてあげると、必死に指を動かすんだけど、結局散らばってイライラしてヽ(`Д´)ノ ウワーン ってなる。

カメラが修理から戻ってきた

まだ1年半しか使っていない一眼レフカメラ、Nikon D90 が壊れてから約一月。ようやく本体の修理が終わったと連絡が入り、取りに行ってきました。外装とファインダーの部品交換されていました。
3万円超えの修理代は凄く痛いけど、直さないことにはどうにもならないのでね。。。

さらに、D90と同時に購入したTAMRON B005 (17-50mm f/2.8)のレンズも点検と調整に出していたのも同時に上がってきて、今日は両方どうじに引き取ることができた。実はタムロンのレンズ、買って半年ぐらいで調整に出したんだけど、どうもピントが合わないんだよね。。。

調整や設定の確認などはまだだけど、とりあえず今夜の夕食をパチリ。

ラタトゥイユ

ラタトゥイユ

ケサディア

ケサディア

vmshrink の最新版は何処?

「仮想の背中」さんが閉鎖されてからだいぶ経ちますが、「VMwareのディスク使用量を減らす – VMwareToolsがインストールされていない場合」のページは「vmshrink」でGoogle検索すると2番目に表示されるようですね。

HDDの容量が大きくなった昨今、vmshrink の必要性はかなり減ったとは思います。
また最近のVMwareのバージョンであれば、「仮想マシンのクリーンアップ」機能があり、これが同じような働きをしているのでは無いでしょうか?(検証したわけではないので間違っているかもしれません)

ですが、vmshrink などの開発は止まっちゃったのかな?とか、作者さんはご健在?といった疑問は残るわけです。

vmshrink.cの冒頭を見てみると、

	vmshrink.c
	virtual disk shrink utility

	Copyright (c) 2006 Ken Kato

とあります。これと「vmshrink」で検索したら、”それらしい”ページがサイトがあるじゃないですか。

VMware Command Line Tools – VM Back

このサイトのオーナーに関する情報を見つけるには至っていませんが、掲載されている内容からするに、 「仮想の背中」の後継のサイトとみて良さそうです。

お座りできるようになってました

鹿児島から戻ってきた3人は、京都に戻らずそのまま大阪です。平日だけどWestin Osakaにゆったり2泊。

姫は鹿児島に行っている間に、しっかりとお座りができるようになりました。念のために後ろにクッション代わりのものを置いてますが、良い調子です。

お座りできるようになりました

お座りできるようになりました

王子はまぁ、相変わらずというか…

高層ビルの窓際に立つな!!見てるこっちが怖い。

怖くないらしい

怖くないらしい

お一人様

妻と子供二人は鹿児島の実家に行っているので、束の間の独り暮らし。

土曜日は結構な雨だったので外出できず、日曜日の夜に近くのワインバーにて「お一人様」。たらふく呑んできました。

写真は日曜日の昼間自転車でポタリングしたときのもの。良い天気でした。

nana

タヒチ在住の中学時代の友人とチャットをした。3年ぐらい前に地元で同窓会みタイなのがあって、そのときに会った以来だな。

震災以後、日本での仕事がキャンセルになって、その後も日本に来れないらしい。子供がいるとさらに、心配の種は尽きないわけで。
まぁそんな話をして、

最後にチャットの画面に

cya

と入力したところ、

nana-

と返事があった。

フランス語か?と調べてみたがスラングっぽいのが出てきた。
聞いてみたらタヒチ語の「さようなら」だそうで。フランス語なら au revoir というのも教えてもらった。感覚的には「またねー」ってところかな。

うーむ。高専、大学とドイツ語を取ったけど、フランス語にしておけばよかった。
そもそも、社会に出てからドイツ語とフランス語のどちらに多く触れる機会があったか?といえば、料理や店の名前は圧倒的にフランスご。さらにカナダのバンクーバー 、カリブ海の島のフランス領など、旅行で行った先もフランス語圏だな。