国立の実家にて。王子は新しいおもちゃ「プラスチックの鎖」をもらい、かなりお気に入りの様子。その鎖をしまう入れ物として、小さな瓶ももらい、いろいろな遊びをしています。
祖父が畳の目に沿って鎖を平行にに並べたところ、王子はそれに「アハッ!」だったらしく、なんども自分で繰り返していた。
さて、写真は鎖用にもらった小瓶をテーブルの上で転がしているところです。
今に始まったわけじゃないんだけど、物を転がそうとするとき、なぜか手のひらが下を向いて、指の背で押すようにしてます。これはなんでだろう?
車のおもちゃを転がす時と似た動きだ。車輪のような物や、筒状のものを転がすときは、手が上に向くのが自然だと思っていた。
