昨日に続き、葡萄がデザートです。
ちゃんと自分で、房から実をむしり取って、口に持って行きます。
昨日と同じように、皮を徐々にむいて行ってやると、やっぱり丸ごと口の中へ。
そして、ゲホッ!!
ボテッ。
と、ここまでは昨日と変わらず。
しかし懲りずに次の粒に手をだします。ここでよく観察してみると、歯をたてて、皮に切れ目が入ると、ちゅーちゅー吸うようにしています。皮を半分ぐらいまで剥いた状態だと、全部を口に入れることをしないようなので、前歯で噛みながら吸うようにして食べるんだね。
今夜は京都も涼しいようですが、秋はこれから。ぶどうもこれからが一番おいしいと思う。
でもべたべたの汁まみれになるから、食べさせるのも大変だ。


