31日、2009年度が終わる。
2010年も4分の1が終わる。
友人と飲み、いろいろ話した。
仕事でここ数年そとに出て人と会う機会を持たなかったが、ちょうど仕事の区切りも付いたし、
2010年度からはもっと積極的に外に出ようと。
それが仕事の話じゃなくても、自転車にもっと乗るということも含めて。
31日、2009年度が終わる。
2010年も4分の1が終わる。
友人と飲み、いろいろ話した。
仕事でここ数年そとに出て人と会う機会を持たなかったが、ちょうど仕事の区切りも付いたし、
2010年度からはもっと積極的に外に出ようと。
それが仕事の話じゃなくても、自転車にもっと乗るということも含めて。
ホテルのラウンジでは、すごく良くしてもらいました。
最終日、レイトチェックアウトで16時までいることができたのですが、飛行機は23時過ぎ。
それを聞いた、ラウンジのお姉さんが、「チェックアウト後もラウンジでゆっくりしていて」「17:30からのハッピーアワーも楽しんでいって」と薦めてくれた。
王子がちょうど昼寝をしてくれたこともあって、7時頃まで時間調整をすることができ、非常に助かった。それでも空港に行くには速かったんだけど、政治情勢が不安だし、週末で道がどうなってるかわからないからねぇ。ちょっと前には空港が占拠されたことだってあったわけだし。結果的にスムーズに空港に着き、ラウンジで一息つくことはできました。
さて、このタイトル。
王子のことです。
ホテルのラウンジにはきれいなお姉さんが対応してくれます。いや、もちろん、他のところにいる人もきれいですよ。
ホテルに滞在中、このラウンジの女性スタッフ全員に抱っこしてもらったんじゃないか?
とにかく、ニコニコで、人見知りがないの助かる。
何枚か写真を撮ったんだけど、フラッシュをたかなかったのは、ことごとくボケ、
逆にフラッシュを使ったものは、白飛びして、どれもちょっとアレだったので、写真は次回。
もちろんラウンジを去るときの最後の挨拶は、「We will be back.」
午前中にホテルを出て、街に繰り出し、昼を外で食べ、夕方早い時間にホテルに戻るペースでやっていけば、普段の生活リズムと大きく変わらないから、王子にもいいだろう。と。
ホテルからのボートに乗って、BTSを乗り継いで、お買い物。
何気なく入ったデパート内のレストランの日本食店。
味は悪くなかった。(蕎麦だけは、怪しい味がして残したが)
食事も後半になったころ、座ったテーブルの近くがカウンターだったんだけど、その上で日本では珍しい光景が見れた。
タッパの中に、ビニール袋、その中には味噌汁?
こちらでは、家で料理をすることがあまり無いようで、屋台などが巷に溢れている。
テーブルが出ているところもあるけど、ビニール袋に食べ物を全部入れて、持ち歩いている光景をよく見かける。
きっと、家や職場に戻って、マイ器に移して食べるんだろうけど、、、
うーむ。これは試したいとは思わないなぁ。
上海土産の一つとして買った、万博のボールペンと、部屋にあった紙を握り締めうろうろ。
自分マイラブな王子は、鏡の前でポージング。
テレビのしたの冷蔵庫の入っている扉を開け、スペースがあることを確認したら早速自分で入ってみて楽しんでる。自分も小さいときは押し入れに入ったりしてたな。
とにかくボールペンが好きな王子。
今まではノックできなかったので、芯を閉まった状態で遊ばせていたけど、最近はノックを覚えつつあるので、渡すときには芯を抜いた状態で渡さないと危ない。
とりあえず、この部屋では落書しないでね。