京都でタイ料理

河原町丸太町交差点にあるタイ料理屋、パクチー。
以前から気にはなっていたが、入る機会がなかなか無かったんだけど、
昼過ぎながら、自転車で近くまできたので、昼飯に買って帰ってみた。

一時近くだというのに、お客さんは絶えず、結構繁盛しているようだ。
そのせいか注文してからちょっと時間がかかったけど、
麺のスープは期待通りビニール袋入り!!本場も汁物はそんな感じだもんねぇ。

一緒に頼んだカレーも、麺もどちらもおいしかった。
今度は夜も来てみたいな。
王子もパクチーの風味は問題ないから、辛くないようにだけ気をつければいいのが楽だね。

なかなか気軽にバンコクにいけなくなることを考えると、こういったお店にはがんばってもらいたい。

バンコク行ってきました

写真を整理しつつアップしていきます。

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今回は、TAMRONのf2.8のレンズを持っていかなかったんだけど、ホテルのラウンジ内など、白熱灯の暗めの部屋では全然シャッター速度が追いつかなかった。Flashを焚くわけにもいかないし、なかなか難しい。

全体を通して、一眼レフは重くて嵩張った。
最後に買ったコンパクトデジカメが約3年前。そこからのコンデジの進歩は結構あるし、D90が出たのだって最近というわけじゃない。そう考えると、最新のコンデジの方がトータルでいいんじゃないか?と思ってしまった。
いや、これでD90がお蔵入りするようなことは無いですけどね。

帰国報告

無事京都に帰ってきました。

ジジ・ババに帰国報告をする王子。

まぁ何をしゃべってるのか聞き取ることはできないけど、ときどきそれらしい単語がでてくるので、
思い出した範囲で体験談を語ってるんだろうな。

さて、次はどこへ行こうか。

果物盛り

早いモノで、今日はもう帰国の日だ。

明け方、まだ暗いうちのチェックアウト。

ところで、このホテルは、(タワーフロアだけかな?)、
毎日、部屋に果物盛りが届けられます。場合によっては内容を入れ替える程度の時もあるけど、プレートごと入れ替わることの方が多い。
今日は偶然マンゴーが入っていたので、記念写真。

しかし、南の果物は、アッサリした甘みなんだけど、日本人からするとあまりおいしく感じられないんだよねぇ。オレンジ(マンダリン)とかは酸っぱいし、リンゴはスカスカだったり。

ワット・プラケーオ

バンコクに来て、一つもお寺を回らないわけにはいかないので、エメラルド寺院として知られるワット・プラケーオに行ってきました。

王宮のしきちないにあるのですが、ただいまあちこち工事中でした。
ハーネスをつけた王子はここでも大人気。中国人女性たちの観光客に代わる代わる記念写真まで撮られてました。

連日夕方から夕立がすごく、今日は早い時間から降りそう?なぐらい、どんよりした雲でした。
なんとか雨には降られずにかえってこれてよかった:-)

ナマズ

バンコク滞在も終盤、今日は買い物じゃなくて観光です。

水上バスで川を溯ってナマズを見に行くところです。
三島由紀夫の「暁の寺」のモデル、ワットアルンも見えます。

水上バスの15番目の港、本日のお目当て、ナマズです。
船を下りると、パンのミミが10-50バーツ(30-150円)で売られていて、地元の人?も楽しんでいます。
何もあげていなければ、水面ぎりぎりをうようよ、たくさんのナマズが泳いでいるだけですが、
ひとたびパンのミミを放ると、バシャバシャバシャバシャ!!!!と水しぶきを上げて、エラいことになります。

なんでか、毎回ここには来ちゃうんだよなぁ。

これは怖くないのかぁ

今日は、水族館でも行こうか、、、と出かけたところ、その入り口でなにやらイベントがあり、
王子は、着ぐるみに飛びついて行きました。

マクドナルドの人形は怖がったけど、これらは大丈夫なのねぇ。

あぁ、。最後の写真にちょっと写ってる、黒い魚は怖かったようです。

ハーネス

今回、抱っこ紐だけを持って来てたんだけど、12キロある王子を連日担ぐとさすがに肩こりがひどい。
そこで、ハーネスを購入。その場で装着。

青いバンドがそうです。

早速見つけた三輪車みたいなのに試乗。歩かせると、こういうことになるんだ世なぁ。

ご機嫌王子

今回のバンコク旅行で、王子の愛想の良さに、親ながらびっくりしました。

お姉さんをみると、「だっこォ」って両手を伸ばして催促をするぐらい。
ホテルのラウンジにいるお姉さんたちも半年前に来たことをちゃんと覚えていてくれたので、
会うたびに、タイ語、英語、片言の日本語でいろいろ喋りかけてくれる。