枕崎

枕崎!

鰹ラーメンを食べるべく、お店の場所も確認して来たものの、どうやらお目当ての店は無くなった模様。

ってことで、焼酎白波 で有名な薩摩酒造の明治蔵に併設されているレストランでお昼。
豚骨パスタなる物を食べたが、要はスープパスタ。味はいまいち。チャーシューはおいしかったけどね。

他の買い物を済ませ、駅前に行ってみたら、運良く列車が到着。

さらに、見しらぬ駅前に住んでいるおじさんが、運転手さんから乗車駅証明書なるものをもらってきてくれた。正月三が日の分もたくさん持ってるからあげようか?と誘われたけど、欲しいのはこの1月5日、今日の分。十分です。:-)

今年の温泉初めは宮崎

今回は年越しを京都で一人で迎えました。
で、元旦に出発して、宮崎へドライブ。ETCカードを新しい物に差し替えるのを忘れ、インターまで行ったけど家まで出戻り、なんていうハプニングもあったけど、途中S.A.のラーメンを食べつつ無事に宮崎へ。

ここで家族と合流。2度目のシーガイア。
階層は低いけど、今回もスイートへアップグレード!!
家の部屋の倍ぐらいの広さがあると思う。広いくて良いんだよねぇ。
そして温泉に入って、すっきり!!

宮崎のイオンで初買い物して、鹿児島へ。そして迎えるお正月。といった感じでした。

甘えん坊将軍 シーズン2 予告編?

3月下旬、京都に戻り、4人揃いました。

姫様は

王子は、

関東在住じゃないので、まだ気が楽ですが、もうしばらく鹿児島にいて貰った方がいいんじゃないのか?と思うこともあります。しかし、いつまでも鹿児島で甘えさせて貰うわけにも行きません。

ちょうど新年度も始まったことです。心機一転頑張ります。

タグ マン

約一年前、王子が前掛けのタグを咥えるネタ?を書きましたが、やはりタグは落ち着くのかな?

鹿児島からの帰り、伊丹空港から京都駅までのバスでのこと。

タグが落ち着く?

タグが落ち着く?

飛行機でも、今までに鹿児島だけでなく、海外にも数回行っている経験からすると、ややご機嫌斜め?と思っていましたが、バスの一番後ろのシートにしたこともあって、酔ってしまったみたいです。

吐くほどの事はありませんでしたが、口はぽーっと締まりが無くなり、目もうつろ。

シートに座らず、足下の位置にしゃがみ込んでしまいました。しかしそこで静かにするのでよし。と思って様子を見ていると、青いハーネスのタグを見つけ、それを触っています。口にくわえることは無かったけど、両手でしっかりと握ったり、離す様子がありません。
やがて眠くなってぐずったので「お母さん抱っこ」。これ最強。姫様は、まぁ言ってしまえば誰に抱かれようと分からないでしょうからwお父さん抱っこ。

そのまま京都駅に到着して、目覚めた王子は酔いも覚めご機嫌。あとは無事に家までたどり着けました。

お宮参り

豊玉姫神社

豊玉姫神社

姫様のお宮参りは豊玉姫神社で行いました。風が肌寒かったけど、天気には恵まれました。

この神社は、武家屋敷やお茶、特攻隊の基地があったことで有名な知覧にあります。

他の参拝客はいなかったのは何でだろう?
王子の時の下鴨神社はグループになって順番待ちをしていたのとは大違いだ。

式では、榊をお供えするシーンがあり、王子の分も用意してくれたので、王子にも持たせてみました。ところが、お供えをする一段高いところに足を踏み込めず、ちょっとびびってたことに、こちらが驚いた。「気軽に入っちゃ行けない」ってことがわかるのかな。

漫才師じゃありません

漫才師じゃありません

九州新幹線

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いよいよ、お迎えのために鹿児島へ、先日開通した九州新幹線で移動。子供がいない一人旅も当分機会がないでしょう。切符は一月ぐらい前に買ったので心配しなくて良かったですが、当日新大阪のホームでは、自由席はかなりの混雑。指定席も … Continue reading

向かうところ敵なし

鹿児島で、「負んぶ」の味を覚えた王子。

王子からすると、母は妹の出産で病院に入院、父もすぐいなくなっちゃった。わけなんだけど、「おかあさーん」ってぐずったりせず、びっくりするぐらいにお兄ちゃんだったらしい。とはいえ、人肌が恋しくなるのは当然で、おばあちゃんに負んぶしてもらっていたらしい。そして「キラキラ」と言って、夜の星空を見ながら散歩に行くと。
なんともロマンチックな王子だよ。

負んぶされて、落ち着くと大抵の場合寝てしまうらしい。
そして布団に下ろした直後の写真がこれ。これだけ見ると、大の字でお腹丸出しで無防備に熟睡しているよに見える。

向かうところ敵なし

向かうところ敵なし

車が好きなのは男の子だから?

車を見ると、常にタイヤを追いかける王子。今でもそうです。

最近は車そのものにも興味を示しつつあり、休憩の時にチャイルドシートから下ろすと、どうにかして運転席に移動してハンドルをグリグリ回そうとする。

京都に戻ったら、チャイルドシートを助手席に装着して、王子はそこに座ることになるが、一足先に、鹿児島で助手席気分を堪能してたみたい。
義父の仕事用の軽トラックの助手席にチャイルドシートを装着!!

京都ではこんな光景見たことない。

軽トラックの助手席でご機嫌

軽トラックの助手席でご機嫌

今まで運転席の後ろにチャイルドシートをつけていたから、運転席側と同じで、やりやすかったんだけど、今度は助手席だから反対側か。
どうなることやら。