続 iTunes Error -42408 ver.9.0.3 の続き。
結論から書くと、書かれていう手順通りのことだけじゃダメな気がする。
結局、iPodを外した状態で、iTunesを起動して、さらにコンピューターの認証を一度解除して再認証させたら、まともに?動くようになったような。。
語尾が頼りないのは、確認したわけじゃないので。
続 iTunes Error -42408 ver.9.0.3 の続き。
結論から書くと、書かれていう手順通りのことだけじゃダメな気がする。
結局、iPodを外した状態で、iTunesを起動して、さらにコンピューターの認証を一度解除して再認証させたら、まともに?動くようになったような。。
語尾が頼りないのは、確認したわけじゃないので。
昼間は時間がなくて、エラーの原因を探れなかったんだが、
夜、改めてAppleのフォーラムを見ていたら、先にリンクしたフォーラムには続きがあって、どうやらその手順で対処できるらしい。
Topic : iTunes Error 42408 After 9.03 Upgrade
によると、
1. Eject and disconnect the iPod/iPhone from the computer.
2. Open iTunes.
3. Find a protected song from the iTunes Store (Kind = Protected AAC audio file) in your library.
4. Play the song.
5. Connect your iPod/iPhone.Do you still get the error? If so, try these steps:
1. Carefully follow the steps in the “Remove the SC Info folder” section of this Knowledge Base document:http://support.apple.com/kb/TS1389
2. Re-authorize your computer: Store menu > Authorize Computer…
3. Sync your iPod or iPhone.
iPodを繋げっぱなしにしてアップデートしたのがまずかったのかねぇ。
この手順を踏んでもエラーがでるなら、Appleにレポートしてくれってことか。
明日実際にやってみよう。
Googleで「itunes error 42408」で検索すると、このサイトがトップに!!(魚拓撮るのは面倒だからいいや)
昼に描いた記事が夜にはトップかよ。それだけ日本語の情報が無いんだろうけど、俺と同じような症状の人が日本にも少なからず居るってことなんだろ。でも日本語で解決策を書いた個人のページより上位に表示されるってのは。。。
iTunes を9.0.3にバージョンアップしたら、購入した曲の認証を要求されるが、認証エラーで再生できない。
Apple のサポートフォーラムでも話題になっているが、いずれもOSXの権限の再設定という話で、Windowsでの解決の話が見当たらない。
普段聞く曲はiPodに突っ込んであるから、次のバージョンアップなり、何らかの解決方法が明らかになるまで待つしかないか。
飽きない様にインターネットラジオで曲聴くか。
ところで、「不明なエラー」って何よ。エラーコードらしき42408ってモノが表示されてるんだから、何が原因なのかも教えて欲しいもんだ。せめてAppleのサイトで状況をコードの対応表とかないのかねぇ。
うちで使っているファイルサーバのTeraStation。250GBのHDD4台でRAID5、実質750GBのストレージとして活躍中。使用量が70%を超え、容量を増やす目処を立てる必要があるのかな。
ものを増やす前に、不要なものを捨てましょう。ということで、チマチマ削除していたのですが、どうにも消せないファイルがある。権限がどうのこうのといわれるが、TeraStaion側やクライアント側をどういじってもだめだ。
そもそもTeraStationってLinuxが動いてるんだから、telnetやssh でログインできないないのかね。古いTeraStationだとOSをファームウェアを入れ替えてすき放題するツールが出回ってたけど、どうやらこのモデルにはなさそう。
しかし、神はいた。TS- HTGLにtelnetでログイン(2)ってそのまんまのタイトルじゃん。TS- HTGLにtelnetでログイン(1)に必要なツールをダウンロードするURLが書いてあったが、今はここから .jarファイルを取ってきたほうが確実だろう。
早速コマンドプロンプトを開いて実行…
D:\download>java -jar acp_commander.jar -t 192.168.1.xxx -o
there seems to be no existing prefs, write default values
ACP_commander out of the nas-central.org (linkstationwiki.net) project.
Used to send ACP-commands to Buffalo linkstation(R) LS-PRO.WARNING: This is experimental software that might brick your linkstation!
Using random connID value = 166C1764658C
Using target: TS-HTGL32F/192.168.1.22
Starting authentication procedure…
Sending Discover packet…
A SocketTimeoutException usually indicates bad firewall settings.
Check especially for *UDP* port 22936 and make sure that the connection to your
LS is working.
ERROR: Exception: SocketTimeoutException (Receive timed out) [ACP Send/Receive (
Packet:8020 = ACP_Discover)]
WindowsのFirewallを開く旨のメッセージが出たのでOKを押したが、Errorがでてるな。
とりあえず、同じコマンドをもう一回。
D:\download>java -jar acp_commander.jar -t 192.168.1.22 -o
ACP_commander out of the nas-central.org (linkstationwiki.net) project.
Used to send ACP-commands to Buffalo linkstation(R) LS-PRO.WARNING: This is experimental software that might brick your linkstation!
Using random connID value = FC585BBAF46F
Using target: TS-HTGL32F/192.168.1.22
Starting authentication procedure…
Sending Discover packet…
Found: TS-HTGL32F (/192.168.1.22) TS-HTGL/R5(YOSHINOBU) (ID=00325)
mac: 00:1D:73:27:73:2F Firmware= 1.330 Key=1A54BAB0
Trying to authenticate EnOneCmd… ACP_STATE_OK
start telnetd… OK (ACP_STATE_OK)
Reset root pwd… Password changed.You can now telnet to your box as user ‘root’ providing no / an empty password.
きたー!!
rootで入れれば、ファイルの削除もなんのその。
/mnt/array1 に移動すると、そこに並んでいるディレクトリが、Windowsなどから見える共有フォルダだ。その中をたどって、問題のファイル(今回はディレクトリ)を削除。
作業が終わったら、念のため、TeraStationを再起動させ、telnet接続ができなくなってることを確認。
ふぅ。すっきり。
普段はサブとして使ってるMacBook。出先で必要になるWindowsの環境用に、VMware Fusionを使っている。これが現時点の2.0.6では64bit kenrelに対応していなかった。
起動させたら、メッセージがでて終了。
このバージョンの VMware Fusion は、現在実行している 64 ビット カーネル Mac OS X では動作しません。
VMware Fusion を使用するには、32 ビット カーネル Mac OS X を使用してコンピュータを再起動する必要があります。
あぁ、そうですか。
でいつ頃対応するのかな?と調べてみると(先に調べておけって!?)、明日発売か!
日本での対応を調べてみると、田中俊光のblogでは、10/06の記事で書かれてた。
なになに?本家ではアップグレードは$39.99なのに、Act2が日本で再販すると4,600円になるのか。為替レートを考えると10%以上ボッタクッテルのか。しかも28日からかよ。日付については27日というのがアメリカ時間だろうから仕方がないにせよ、ぼったくり度合いがひどいな。「搾取」という嫌な響きの言葉が脳裏に浮かぶ。
昨日大阪で王子と二人きりで時間があったので、STOKKEを押してヨドバシカメラにいって、Snow Loepardのアップグレード版を買ってきた。
MacBook (Early 2008)を買って1年半。想像以上に使いやすくて気に入っている。そのままLeopardで使い続けても特に問題はないんだけど、いくつかのアプリケーションでアップグレードしないと最新バージョンが動かないことがわかった。
ま、Windowsと違って、3千円ちょっとでアップグレードできるのだから良心的だと思えてしまう。
iPhoto以外のデータはすぐにコピーできるので、iPhotoだけバックアップして、思い切ってクリーンインストール。問題なく終了。当然。
で気になったのが、64bitというキーワード。ここの記事を読んでいて、「あぁ、このMacBookじゃ64bit kernelは起動できないのか」とあきらめていたのだが、ひょんなことから、こんなページ(Intel Mac mini (Early 2009) @ 私的ウィキ(blog) – Snow Leopard について)を見つけた。
バイナリエディタでファイルを書き換える作業があるものの、64bitで起動させられるとは!!
uname -a の結果もちゃんと64bitになってる。
Darwin mb404ja 10.0.0 Darwin Kernel Version 10.0.0: Fri Jul 31 22:46:25 PDT 2009; root:xnu-1456.1.25~1/RELEASE_X86_64 x86_64
ほかの参考サイト
さて、次は、デスクトップのVistaを7にアップグレードするかな。
追記
バイナリを書き換えてしまえば、あとはコマンド一つで32bit, 64bitどちらで起動するかを切り替えられる。
32bit->64bit なら、# nvram boot-args=”arch=x86_64″
64bit->32bit なら、# nvram -d boot-args
として再起動すればいいようだ。
サーバで利用しているCentOS 4.8がリリースされて、1ヶ月近くたってたのね。
手元の開発環境を4.8にしたところ、ネットワークの調子がおかしい。
VMware Workstationを使った仮想環境で実行しているが、OSを起動させると、ネットワークが中からも外からも繋がらない。
ネットワークのサービスを再起動させれば繋がるようになるんだけど、4.7までは問題ない。5.xも問題なさそう。
繋がるといっても何やら怪しいメッセージを吐く。
# etc/init.d/network stop
Shutting down interface eth0: vmxnet_close: Failed to finsih all pending tx.
Is the related vmxnet device disabled?
This virtual machine may be in an inconsistent state.
仮想環境が不完全だって?vmware-toolsをインストールしたときには何もエラーメッセージは出てないけどなぁ。
VMwareのフォーラムなどいろいろ調べたけど、同じエラーメッセージは、2006年の記事だったりして、古い。
また日本語のページでは該当するページが見つからないから、同じような現象の人は今はいないんだろうか?
2chのVMwareのスレッドで、ようやく、同じ現象だろうと思われる約一週間前の書き込みを見つけたが、放置プレー続行中。
4.8は、開発サイクルの最後のバージョンで、メンテナンスリリースとして4.9が出る予定だけど、ここにきてこの状況は参ったな。
対策としては、4.7をインストールして、kernelを4.8以下の状態にするしかないのかな。
IXY 910ISに入っているSDカード、Class2だった。
東芝のClass6のカードが余ってたのが見つかった。妻のDynaBookのReadyBoost用だったんだけど、効果が見えなかったので外して放置してたのを忘れてた。
容量もちょうど2GBで同じだったので、データを移してカメラで使ってみると、
シャッターを押した後の保存する時間が短くなったり、プレビューがさっと表示されたり、パソコンに取り込むときもすごく速度が上がった。
これであとは、今使ってるMacBookの本体にSDカードのスロットが付いていれば完璧だったんだけどなぁ。(現行のモデルでは付いている)
仕事でsubversionを使っていて、不安定というかトラブルがなかなか解消されないのですが、そもそもファイル数が多いので、HDDだと速度的にもきついなと感じていたので、思い切ってSSDを買ってきました。性能的にはIntel製のがいいんだけど、値段がね。。。
購入記念にディスクアクセスのベンチマークを撮ってみた。



実際にHDDからSSDにTrueImageを使ってシステムを入れ替えてみたところ、普段使いはあまり変わらない。そもそも作業ようにRamDiskを使ってるからね。
肝心なSubversionは、かなり速度が改善された。値段的に割高感があるけれど、HDDの動作音、振動などが全くなくなったり、騒音が減ったので、快適です。