四角い鱒寿司

四角い鱒寿司!

一口目は魚臭いか?という感じがしたが、身の味がしっかり愉しめるので、二口目、三口目と食べ飽きない。

比較対象の特選の方が癖が無くて誰にも食べやすいかもしれない。

もう少ししたら子供たちと工場見学とか行ってみようかね。

ガンプラ

息子を組み立て担当に仕立てて、二十年以上ぶりのガンプラ。
接着剤が要らない高精度なパーツは話に聞いていましたが、他にも驚くことがたくさんありました。

ランナーとしては一つだけど、4色に別れています!プラスチックの射出成形は型の中が見えないから、コンピュータシミュレーションの進歩が大きく貢献してるという話を学生時代の工場見学で聞いたような(でもどこの会社だったか覚えてないぐらい有機化学は…)。

更に不思議なのがランナーから切り離したてなのに、可動部があるパーツ。これをどうやって作ってるのかがわからない。3Dプリンターなら可動部のある複雑な形状を作ることができますが、、

あっ、一発成形じゃなければ作れるのかな?

パーツが小さくて無意識のうちに目を細めてニッパーを握ってる自分に気がつき、隔世の感がありました。
#iphone のwordpressのアプリからの投稿。SNSへの連携や要約の扱いがよく分からない。。。

流し撮りに挑戦 (第2弾 カート)

#WordpressとFacebookの連携のテストも兼ねて…

またまた大阪の南の方にやってきました。
googleマップで周囲を見てたら、堺カートランドというものを発見!早速行ってみました。

今日はレースは無いようですが、ブンブン走ってました。

走ってるとなると、やってみたいのが流し撮り。

ところがどっこい、被写体の大きさ(小ささ)、被写体までの距離(近い)、相対速度(速い)、と飛行機の時と比べて段違いに難しかった。

第1コーナー、ホームストレートの延長線上あたらいに位置取ってカメラを構えたのですが、トップスピードのまま第2コーナーまで突っ込んでいくので、目の前をすごい早さで通り過ぎていき、まともに撮れたのは最後の1枚ぐらい。
第1コーナーの内側を逆向きに走るあたりでは、約40m位離れているおかげで、だいぶまともになってきた。

と、ここらで、脇で見ているだけの子供達が飽きてきたようなので、今日はここまで ^^;

うーん、左右に振るときに、腰からじゃなくて、上半身だけで動いてしまっていたかも。と反省。

南国みたいな京都

20160620_08574760連日雨、梅雨真っ盛り。ふとした晴れ間のワンシーン。

近所のハイビスカスに大きな蝶がとまっていた。

このシーンだけ見たら、南国行ったのかと思っちゃうよな。

立山連峰

お見舞いで訪れた富山。
帰り道、ふと後ろを見たら立山連峰を一望できるじゃないですか!
霞がかかっていたけれど、三脚立てて、向きを変えながら数枚撮影。

20160518_11110900

撮った写真をHugin というソフトに読ませて、ボタンを数回おしらたら、パノラマ写真のできあがり!

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流し撮りに挑戦

先月、大阪伊丹空港に隣接する伊丹スカイパークでの流し撮り写真。

70mmまでしかない標準レンズなので、撮ったままだと主体の飛行機の比率がすごく小さい。
いくつか眺めていて、どうもしっくりこない。「これじゃない」感があった。

そこで、ネット上の飛行機の流し撮りの写真を改めて見直してみた。するとどれも思い切ったトリミングをしていて、場合によっては機体全体が入りきらないぐらいのものあった。

背景が不明瞭、単純化されることで、飛行機に目が行く。なるほどね。

花より団子より…

日曜日の夕方、山科家という公家に伝わる雛人形などを観る機会がありました。
20150301_17131680

時代とともに人形にも流行があり、京都と江戸の違いなどを間近に比べることができ、当家の方の説明直接聞きながら鑑賞できたのはラッキーでした。

古い人形の着物の色や髪の毛は、どうしても劣化していくものですが、室内の照明がスポットライトのようにキツいなぁと思っていたのですが、やはり凄く気にされていました。

ところで、子供たちは? “花より団子より…” の続きを読む

大文字と小文字

Wordmoveを使って、手元のテスト環境から、プレビュー用のサーバにプッシュしたが、サーバ上で表示されなくなってしまう現象にハマったのでメモ。

とあるWordpressのテーマを導入したところ、丁寧に子テーマディレクトリだけが用意されていたので、そのまま使い始めました。
この子テーマには、親テーマの参照部分に

Template : Xxxx

というように書かれていました。
先頭が大文字のキャメールケース。ところが実際の親テーマのディレクトリはxxxxというすべて小文字でした。

そう、原因はこれ。
Templateの部分には、親テーマのディレクトリ名が来るのですが、手元のOSXでは、大文字と小文字が区別されない。もちろんファイル名などで指定すれば、ちゃんと記録はされるけど、Xxxxとxxxxは同一視されるということ。参照
ところが、大文字と小文字を区別するファイルフォーマットは標準ではないので、あえて選んでしまうと、あとでこん大変なことになる場合もあるらしい。

原因はわかったので、子テーマの呼び出しをすべて小文字に直して、アップし直して無事に解決。