月を撮ってみた。ここ数日きれいに見えるね。
先日買ったレンズの85mmだけど、やっぱり小さいね。
200mmや300mmにさらにテレコンつけて撮っている人が多いようだ。
大阪の南の方で連日仕事があるため、今日は上本町のSheratonです。
平城遷都1300年祭のマスコットである「せんとくん」ですが、やっぱり気持ち悪い。
裸でラーメン?
裸じゃないです。タンクトップを着せているのですが、腕を抜いてチューブトップにして、それが結局お腹までずり落ちた末の格好です。
箸も使ってなんとか食べますが、予想通り、お腹の上に麺が、、、
なんだかんだで、全部平らげ、最後は箸を揃えて、「ごちそうさま」をします。
国立の実家にて。王子は新しいおもちゃ「プラスチックの鎖」をもらい、かなりお気に入りの様子。その鎖をしまう入れ物として、小さな瓶ももらい、いろいろな遊びをしています。
祖父が畳の目に沿って鎖を平行にに並べたところ、王子はそれに「アハッ!」だったらしく、なんども自分で繰り返していた。
さて、写真は鎖用にもらった小瓶をテーブルの上で転がしているところです。
今に始まったわけじゃないんだけど、物を転がそうとするとき、なぜか手のひらが下を向いて、指の背で押すようにしてます。これはなんでだろう?
車のおもちゃを転がす時と似た動きだ。車輪のような物や、筒状のものを転がすときは、手が上に向くのが自然だと思っていた。
久々の国立です。
妻の仕事で東京に来て、そのまま帰省って感じです。
今日は、友人と二人で国立のソーセージ屋さん「Neu Frank」に食べに来ました(ビールを飲みに来たとも言う)。
そう、以前誤字を見つけたあのソーセージ屋さんです。
お店で食べるのは今日が初めてだったのですが、母に聞いたところ、店が狭いから予約がしておいた方がよいという。実際に店に行って暫くすると、満席の札が掛かるほどだった。最初は予約した店内で食べていましたが、外でも食べられるようなので、後半は外に移動。
味はもちろん美味しいです。ビールもドイツ物を中心に生ビール、瓶ビールが結構そろってます。
結局閉店間際まで野郎二人で飲み食いしてしまった。
まだまだ夜も暑いけど、風が気持よかった。
いつも利用するWestin京都のプールに王子を連れてきました。
まぁ、妻が仕事に集中できるように、父親の育児休暇というわけですね。
今年の3月、バンコクでプールデビューは果たしていますが、
ここのプールは王子の腰高のエリアもあり、一人でバシャバシャ大はしゃぎ。
スッテンコロリン溺れそうになったり、他の子の浮き輪に絡もうとしたり、なかなか目が話せなかったのですが、なんとか数枚撮ることができた。
防塵、防滴のD300sにしておけば、もう少し安心して使えたんだろうな。
夏休みだがら、家族連れが大量にいて、プール内でビート板の取り合いも起きました。王子が持っていたのを他の子が奪い取ろうというのです。側にはその子の親もいるのですが、「だめだよー」なんて言って、叱る気配が全く無し。
おいおい。
ジャイアニズムはこまるけど、自分のものを安安と奪われるな!という思いから、俺はあえて何も言いませんでした。王子は真剣な顔をして守ろうとしていました。内心で「頑張れ!」と応援です。
TAMRONのB005を使っていて、 望遠側がもう少し欲しいと思っていたので、NIKON純正のレンズを買っちゃいました。ついでにピント調整にも出せるようになるしね。
とはいえ、D90本体のピントが正しいという保証もまだ無いわけで、今回届いたレンズと比較してどうか?だね。
AF-S DX NIKKOR 16-85mm f/3.5-5.6G ED VR
「35mm判換算:24–127.5mmレンズの画角に相当」ということで、B005よりさらに広角側が使えるようになった。
焦点距離が、B005の17-50mmと比較すると、あまり変わらないので、いっそ18-105や、18-200にしようかと思ったが、そこまでのズームが必要になるなら、50-200など望遠レンズをまたその時買おうw
一回り細くなり、長さも少し短くなった。
開放でも3.5しか無いけど、そこはISOを変えて対応だな。
AF、VRの動作音が静かで、すごくいい感じだぞ。
送り火でようやくお盆も終わりですね。
夜の外での撮影は初めてだった。ろくに練習もしていなかったので、思い通りに撮れなかった。カメラが気をきかせて、めちゃくちゃ長い露出時間で撮ってくれちゃうので、ありえないぐらい明るい写真ばっかり。はたまたISO上がりまくりでノイズまみれ。
これはもっといろいろなところで練習しないとだめだな。
午前中、銀行に行ってきました。
王子は車(特にバス)に興味があり、
さらに厳密に言えば、車には必ず付いているタイヤ(ホイール?)に興味があります。
バスが目の前を走ると、「ブーン!」って言う。それはテレビでF1を見た時もそう、PS3のゲーム画面を見ても同様。飽きずにF1を見続けるのは、後ろから見ていると結構奇妙だ。
ちょうど左折のため、目の前を通る車を、体を乗り出してシゲシゲと眺めています。どこを見ているかって?そりゃタイヤです。
でも、STOKKEのタイヤもそうだけど、タイヤをコロコロ転がす遊びはよくやるんだよねぇ。さらに、旅行用カバンのタイヤも。コロコロ。「汚いからダメぇー」と言って、なるべく目につかないところに置くようにしてるんだけど、結構小さい時からこの癖がある。
音もするし、自分より大きな塊が移動する。車体自体に動きはないけど、タイヤがクルクル回ってる。そうなるとやっぱり目が行くところはタイヤになるってことなんだろうか?
フォークは、大体使えるようになったかな。
箸はさすがにまだまだ。引っ掛けたり刺して使うのが精一杯だが、写真を見ると、一丁前に使っているように見えるな。
ちょいと富山まで。
途中、どこのサービスエリアだったかなぁ。木陰の中にスペースがあり、車を止めたところ、山羊を連れた人がいた。NEXCOの人が。どうやらNEXCOで飼っているらしい。
猫は、王子の曾祖母の家。
どちらも、全く恐れずに掛かっていく王子。自分の目線より低い位置だから大丈夫なんだろうけど、手だけじゃなく、顔も近づける様子を見ると、すごいなと思ってしまう。
王子の従姉妹が遊びに来ています。一緒にクレヨンなどで必死になって描いてます。
普段一人の時以上に集中して描いているようです。仲間がいると違うのかな。
ボールペンの持ち方が、変なことになってるんだよね。以前は棒状のものを持つと、習字の師範みたいに、手元の端を持ってたんだけど、今は逆で、先端の方をもつようになってきた。箸なんかもそう。いろいろ試行錯誤してちゃんとなってくれるかな。
クレヨンと画用紙の箱の蓋の中で描いているのは、はみ出て机を汚さないように。まぁそれでもわざと外に書いたりするんだけどね。